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<title>思いつきで何か</title>
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<description>マイナス思考な私の日常と読書・料理・過去日記 etc．．．</description>
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<title>FC2トラックバックテーマ　 第770回「七夕！短冊に書くお願い事は？」</title>
<description> 七夕に短冊に書くお願い事ができますように…
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<![CDATA[ 七夕に短冊に書くお願い事ができますように… ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
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<title>FC2トラックバックテーマ　 第767回「会えるなら会ってみたい人」</title>
<description> Michel Ende。尊敬する人は他にもいるけれど、自分が生きて同じ時間を共有していたことになるのは Ende だけ。1992 年に黒姫童話館に訪れた際に、是非サインを貰いたかった…その時はまだエンデの作品の素晴らしさを知らなかったからなぁ。歳がばれるけれど、1990 か 1991 年の小学 3年か 4年の時、「はてしない物語」を図書館で借りて読んでいた。でも、その頃の自分には少し難しくて挫折した。あの頃、人に頼ってでも頑張って読み
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<![CDATA[ Michel Ende。尊敬する人は他にもいるけれど、<br />自分が生きて同じ時間を共有していたことになるのは Ende だけ。<br />1992 年に黒姫童話館に訪れた際に、是非サインを貰いたかった…<br />その時はまだエンデの作品の素晴らしさを知らなかったからなぁ。<br />歳がばれるけれど、1990 か 1991 年の小学 3年か 4年の時、<br />「はてしない物語」を図書館で借りて読んでいた。<br />でも、その頃の自分には少し難しくて挫折した。<br />あの頃、人に頼ってでも頑張って読み終えていれば<br />（といっても両親共に本を読まない人だったけれど）<br />その翌年か翌々年には童話館を訪れていたかもしれないのに…<br /><br />そういえば昨年に長野旅行に行って黒姫童話館を訪れて<br />もう 1年になってしまう。まだその時の日記を書いていない。<br />この際だ。丁度 1年後の 7/30 日にその日のことを更新しよう。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
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<title>Im Anfang war das Wort, und das Wort war bei Gott, und das Wort war Gott.</title>
<description> まいにちドイツ語の先週のラジオ放送にて。木曜日の最後に Worte der Woche （今週のことば）として、また金曜日の小塩節の今週の名言で更に詳しく紹介されていた。聞きたい人はこちら(*注:今度の日曜日か月曜日には今週の放送に変わり聴けなくなる)訳は「初めにことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。」ヨハネによる福音書 1.1das Wort の「ことば」は言語や話し言葉の意味ではなく、ギリシャ語の logos
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<![CDATA[ まいにちドイツ語の先週のラジオ放送にて。<br />木曜日の最後に Worte der Woche （今週のことば）として、<br />また金曜日の小塩節の今週の名言で更に詳しく紹介されていた。<br /><br />聞きたい人は<a href="http://www.nhk.or.jp/gogaku/german/kouza/index.html" target="_blank" title="こちら">こちら</a><br />(*注:今度の日曜日か月曜日には今週の放送に変わり聴けなくなる)<br /><br />訳は<br />「初めにことばがあった。<br />ことばは神とともにあった。<br />ことばは神であった。」<br />ヨハネによる福音書 1.1<br /><br />das Wort の「ことば」は言語や話し言葉の意味ではなく、ギリシャ語の logos で<br />神の意思、理念、力、神の行動とそのことばなど複雑な意味を込めた語らしい。<br />ゲーテが聖書をドイツ語に翻訳したルターの姿を<br />ファウストとして描いた一節にこの名言が含まれており、<br />ルターもゲーテもドイツ語を心底愛していたという話。<br /><br />日本語の「ことば」とはまた違った意味合いをドイツ語の「ことば」が持っている。<br />このことは外国語を勉強して初めて気付くことができる。分かることができる。<br />いや、勉強して翻訳しているだけでは分からないか…その言葉の背景にある<br />何か（うまく言えない）を知らないと本当に分かっているとは言えないのかもしれない。<br />外国語勉強するのを初めて面白いと思えた。学生こ頃の英語の勉強は何だったのか…<br />エンデやゲーテの著作原文で読めたら愉しいだろうな。聖書も読みたいな。<br /><br />ちなみにタイトルは見た目普通のアルファベットだけれど<br />一応、ドイツ語キーボード入力。&#228;&#252;&#246;&#223; が入っていると分かるけれど…<br />備忘録でドイツ語入力できるようにする方法もそのうち書くことにしよう。 ]]>
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<dc:subject>ドイツ語</dc:subject>
<dc:date>2009-04-23T12:43:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>kierkes</dc:creator>
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<title>一人旅 長野編 2日目 8/1 - 長野</title>
<description> 一人旅 長野編 1日目 7/30 - 松本の続き。とりあえず、何処へ行ったのかを思い出す。あとで詳しく書く。正直、もうほとんど覚えていない。記憶なんて曖昧だ。もし日記や写真や同じ思い出を共有する相手がいなければ覚えている出来事が本当に自分が体験・経験したことだとどうしてはっきりと言い切ることができるだろう・・・ホテルで朝食を摂る。松本駅へ。電車街の時間に土産を購入し、自宅へ配送手続きを取る。たしか最初は 3日
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<![CDATA[ <a href="http://kierkes.blog59.fc2.com/blog-entry-36.html" target="_blank" title="一人旅 長野編 1日目 7/30 - 松本">一人旅 長野編 1日目 7/30 - 松本</a>の続き。<br /><br />とりあえず、何処へ行ったのかを思い出す。あとで詳しく書く。<br />正直、もうほとんど覚えていない。記憶なんて曖昧だ。<br />もし日記や写真や同じ思い出を共有する相手がいなければ<br />覚えている出来事が本当に自分が体験・経験したことだと<br />どうしてはっきりと言い切ることができるだろう・・・<br /><br />ホテルで朝食を摂る。<br />松本駅へ。<br />電車街の時間に土産を購入し、自宅へ配送手続きを取る。<br />たしか最初は 3日目に黒姫童話館に行く予定だったが、この日に変更。<br />長野駅着。<br />黒姫行きの電車にすぐ乗れるはずだったが乗り遅れる（あとで詳しく書く）。<br />黒姫駅着。黒姫童話館行きのバスに乗る。<br /><span style="color:#ffff00"><strong><span style="font-size:x-large;">念願の黒姫童話館（あとで詳しく書く）。</span></strong></span><br />目的を果たしご満悦。<br />バスで黒姫駅着。<br />電車で長野駅着。<br />長野駅でおやきを買って食べる。<br />駅から歩いて予約してあった旅館へ（あとで詳しく書く）<br />旅館着。<br />旅館で今日まで善光寺で灯篭流しを催していると聞き行ってみる（あとで詳しく書く）<br />あとは旅館で夕食頂いて翌日の計画立てながらゆっくり過ごす。<br /><br />詳細は忘れた。以上。 ]]>
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<dc:subject>過去日記</dc:subject>
<dc:date>2009-04-23T01:00:15+09:00</dc:date>
<dc:creator>kierkes</dc:creator>
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<title>マルセル・プルースト『失われた時を求めて』を読む</title>
<description> タイトルの内容の放送が先週の木曜日から始まっている．NHK カルチャーラジオ 文学の世界放送が木曜日だから逃さずに聴ける．木曜休みで良かった．といっても「失われた時を求めて」全巻持っているけれど手をつけていない．この放送聞いて読み通す為の手がかりでも掴めればいいな．しかし，前回の放送のこの解説を聞いたらすぐにでも読みたくなった．「いったんプルーストの世界を知ると，人は明らかに読む前と違う人間になるから
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<![CDATA[ タイトルの内容の放送が先週の木曜日から始まっている．<br /><br /><a href="http://www.nhk.or.jp/r2bunka/ch04/index.html" target="_blank" title="NHK カルチャーラジオ 文学の世界">NHK カルチャーラジオ 文学の世界</a><br /><br />放送が木曜日だから逃さずに聴ける．木曜休みで良かった．<br />といっても「失われた時を求めて」全巻持っているけれど手をつけていない．<br />この放送聞いて読み通す為の手がかりでも掴めればいいな．<br />しかし，前回の放送のこの解説を聞いたらすぐにでも読みたくなった．<br /><br />「いったんプルーストの世界を知ると，<br />人は明らかに読む前と違う人間になるからです．<br />世の中には二種類の人間がいる，<br />プルーストを読んだ者と，読まない者だ，<br />と考えている人さえいるくらいで・・・」<br /><br />いつか，私も前者の仲間入りできますように・・・ ]]>
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<dc:subject>読書</dc:subject>
<dc:date>2009-04-08T23:56:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>kierkes</dc:creator>
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